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京都大発の高度な治療強度のANK癌免疫療法提携クリニック ひわきクリニック北九州・福岡天神・渋谷区恵比寿

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.093-511-2014

〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野2-14-65 アパホテル小倉駅前1F

ANK癌免疫療法

 はじめに

 ANK癌免疫療法によるがん治療

 がんと診断されて考えることは?

 従来のがん免疫療法とANKがん免疫療法は違う

 ANK癌免疫療法をもっと詳しく

 ANK免疫療法に関する動画


はじめに

ひわきクリニックでは、癌治療に関して、京都の培養センターと提携したANK癌免疫療法で、着実に実績を重ね、癌からの生還例を増やしています。
癌細胞を体内で殺傷できるのはNK細胞です。このNK細胞を体外で培養することは困難であると言われていましたが、京都大学の研究者が、活性を最大に保ちながらNK細胞だけを選択的に増殖させる培養に成功しました。

御自分のNK細胞を体外に取り出し培養して、戻すだけなので原理的には安全です。
現在、京都の培養センターと提携して治療実績を上げています。

ank_machine特別なリンパ球採取装置を用いて、血液を7000cc体外循環し遠心分離でNK細胞を含むリンパ球分画のみを採取します。 血液中には、体内に1兆個あるリンパ球の1%未満しかありませんのでリンパ球を採り過ぎて問題というご心配は無用です。

これを12回の点滴として1クール分およそ100億個を目標にNK細胞だけを増殖させます。免疫細胞療法の一般法では採血量は20ml(50mlのこともあります)程度で、これを血液バッグなどに静置するだけでT細胞が爆発的に増えています。ANK療法で扱うNK細胞の数は一般的な免疫細胞療法(国内はほぼ一般法を用いており、名称は様々なブランドで呼んでいます)とは桁が違います。


Hiwaki Clinicひわきクリニック

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